地域活性化アイデアコンテストで優秀賞を受賞!(国際政策学部 住友俊介)
茨城空港を活性化させるためのアイデアを若者が提案するコンテストにおいて、本学の国際政策学部4年の住友俊介さんが見事「優秀賞」を受賞しました。
このコンテストは、空港の利用促進を目指して茨城空港と航空会社が開催したものです。「未来の茨城空港を活性化するプラン」をテーマに15歳から25歳の若者から寄せられた、164件のアイデアの中から一次選考を通過した8組が本選に出場しました。最終審査では、7分間の持ち時間でアイデアのプレゼンを行いました。
住友さんは、「空港サードプレイス化の提案」として、自習スペースやコミュニティ空間を備えた図書館を空港内に整備して、学生たちが日常使いできるようにするとともに、観光客向けに笠間焼などの伝統工芸品を紹介するためのワークショップなどを開催し、学生と観光客の交流の機会を創出するという斬新なプランを発表しました。
県内外を問わず、高校生から社会人まで多くの応募が集まった中での見事な受賞となりました。
■「未来の茨城空港を活性化するプラン」アイデアコンテスト
https://www.ibaraki-airport.net/idea-contest/
https://share.google/b4yyzOa0QZU1MQtum
このコンテストは、空港の利用促進を目指して茨城空港と航空会社が開催したものです。「未来の茨城空港を活性化するプラン」をテーマに15歳から25歳の若者から寄せられた、164件のアイデアの中から一次選考を通過した8組が本選に出場しました。最終審査では、7分間の持ち時間でアイデアのプレゼンを行いました。
住友さんは、「空港サードプレイス化の提案」として、自習スペースやコミュニティ空間を備えた図書館を空港内に整備して、学生たちが日常使いできるようにするとともに、観光客向けに笠間焼などの伝統工芸品を紹介するためのワークショップなどを開催し、学生と観光客の交流の機会を創出するという斬新なプランを発表しました。
県内外を問わず、高校生から社会人まで多くの応募が集まった中での見事な受賞となりました。
■「未来の茨城空港を活性化するプラン」アイデアコンテスト
https://www.ibaraki-airport.net/idea-contest/
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